アイディア・やりたいこと
「ただのブース」で終わらせず、来場者が驚き・楽しめる仕掛けを貯めていくページです。今後どんどん追加していく想定です。
アイディアメニュー
| # | アイディア | 種別 | 状態 | 関連 |
|---|---|---|---|---|
| I-1 | 大谷所有スタックチャンで会話デモ(LLM Module 低レイテンシー) | デモ | 構想 | Issue #10 |
| I-2 | 当日イベント案内・同フロア連携の応答 | 体験 | 構想 | Issue #10 |
💡 新しいアイディアはこの表に行を追加し、下に詳細を書いていきます。
I-1. LLM Module デモ
やりたいこと
- 着せ替え展示だけだと物足りないので、大谷所有のスタックチャンで会話デモをしたい。
- 理想は M5Stack LLM Module による低レイテンシー会話。オンデバイス(ローカル)推論なので、応答が速く、ネット接続への依存も下げられる。
なぜ良いか
- 来場者が「その場で話しかけて返ってくる」体験は強い引き(撮影だけより滞在価値UP)
- ローカル動作のため、混雑会場でも ネットワーク問題(C-1)の影響を受けにくい
検討事項
- LLM Module の応答品質・速度の事前検証(音声入出力含む)
- マイク/スピーカーの会場ノイズ対策(騒がしい会場での音声認識)
- クラウドLLMとのハイブリッド(ローカル優先・必要時のみクラウド)
I-2. イベント案内・同フロア連携
やりたいこと
- スタックチャンの 応答内容で「当日のイベント案内」 をしたい(例:「次のセッションは○○、△△は13:30からです」)。
- さらに 同フロア内のコミュニティ/ブースと連携 した案内(例:「隣のブースでは□□をやっています」「2Fの○○もおすすめ」)。
なぜ良いか
- スタックチャンが 会場の“案内役” になり、ブースの存在価値が上がる
- 同フロアの他コミュニティと 相互送客 でき、ショーケース全体を盛り上げられる
検討事項
- 当日タイムテーブル・フロアマップを応答データとして用意(AI Dev Day 2026 公式情報)
- 案内内容の更新方法(直前変更への対応)
- 他コミュニティへの連携可否・掲載許可の確認
アイディアは Issue #10 で具体化・追跡します。提案歓迎です。